ラムネの湯
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ラムネの湯 (高濃度人工炭酸泉)

ラムネの湯 天然の炭酸泉と効能は同じです。
天然の炭酸温泉が多く湧き出しており、古くから一般的に広く知られていて、身近な療養や美容の手段として使われてきました。
お風呂に入って健康と美肌をあなたの物にしませんか?
ラムネの湯とは?
炭酸泉(別名:ラムネのお風呂)とは炭酸ガス(二酸化炭素)が溶け込んだお湯のことをいいます。
ぬるめのお湯でも、実際より約2、3度温かく感じるためゆっくり長湯がおすすめです。湯上り後も体がポカポカ温まりますよ。
ラムネの湯の特徴
お湯は無色透明で、わずかに酸味と清涼があり、成分中に炭酸ガスを含んでいます。
皮膚の表面が無数の炭酸ガスの泡で覆われるため、低い温度で身体に負担をかけずに入浴する事ができます。
また、弱酸性なので肌に優しく、さっぱりとサラサラの入浴感が得られます。
ラムネの湯でリラックス
ラムネの湯は低めの温度で身体への負担をかけず、ドイツや東欧では古くから炭酸泉は別名「心臓の湯」と呼ばれ、親しまれています。
ゆったり浸かって、心身ともにリラックスしてみてはいかがですか?
また、ラムネの湯は素肌にやさしい弱酸性でサラサラ。湯上がりにしっとりなめらかと女性の方に大変人気です。
営業案内
■ 所在地
〒053-0047
北海道苫小牧市泉町1丁目2-10

■ TEL
0144-33-9454

■ FAX
0144-32-1365

営業時間
■ 営業時間
14:00~21:00

■ 休業日
毎週月・火曜日


公園湯

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